200702

200702 に関する記事です。
2007年春季の検定日が私の知らぬ間に発表になっていました。

ハン検が少しだけ早くて6月3日(日)、仏検はその2週間後の6月17日(日)です。
ハン検と仏検っていつも同じ月なんですよね、春も秋も。同じ日だったこともあったな。

だからどちらかを選ぶことになってしまうんだけど、今年はどうしよう。
おととしから、『秋ハン検→春仏検→秋ハン検』と来ているので、やっぱり今回も春は仏検かしら。って、6月って春というより夏だけど。

今年は、ハン検終えてから仏検までに2週間あるので両方受けてしまうという手もあります。でも、それはちょっとこわいな。2兎追うものは1兎をも得ずと言いますしね。

それに、ハン検は秋に受けたのが不合格だったので、今回はリベンジ受験。慎重にならないといけません。前回の3級は全然わかりませんでしたからね。難しくて。今度こそ、トウミに出てくるものは覚えないと。

う〜ん、悩むなぁ。
願書の受付までまだ日にちがあるので、ゆっくり考えようと思います。

各検定についての詳細はコチラ↓
ハングル能力検定協会<>
フランス語教育振興協会

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20070224213007
ずっと欲しいと思っていたプテュマヨワールドミュージックの「フレンチカフェ」というコンピレーションCDを買いました。

1曲目からフランスの世界に引き込まれました〜。パリコンボというグループのFibre de Verreという曲。映画音楽みたいでかっこいい。
韓流好きな方にはわかって頂けると思いますが、映画「誰にでも秘密がある」で三女のミニョンが歌ってたような、色気のある女性ボーカルのジャズです。この1曲目を聴いたときに買って正解だったと思いました!

シャンソン、ミュゼット、ジプシー、ジャズなどを集めたコンピ盤だけあって、目をつぶって聴くと映画の世界やカフェにいる気分にどっぷりと浸れます。13曲入りです。
セルジュ・ゲンズブール、ジェーン・バーキンの元夫婦の曲も1曲ずつ入っていました。シャルロット・ゲンズブールの曲も入れたら親子共演になったのに、と思ってしまいました。あるのかどうかはわからないけど

収穫はパリコンボですね。このアルバムに唯一2曲入っているアーティストなんですけど、どちらもジャズっぽくて良かったので今度このグループのCDがあったら聴いてみたいです。
パリコンボオフィシャルHP
↑新しいアルバム「MOTIF」の曲を各30秒ずつ聴くことができました。
DISCOGRAFIE→各曲の題名の横にあるオレンジのボリュームマークをクリックしてみてください。

日本でプテュマヨワールドミュージックのCDを取り扱っているグリーンエナジーのHPを久しぶりに見てみたら、プテュマヨの取り扱いは終了したとのこと。びっくりしました。なんで?これからは手に入りにくくなってしまうのかな。
プテュマヨのCDを少しずつ集めたいと思っていたんです。内容もさることながら、ニコラ・ヘインドルの絵を使用したジャケットも良くて眺めても楽しいんですよね。他にも欲しいプテュマヨのCDがまだまだあるので、近くのCDショップに在庫があるうちに買っておいたほうがいいかな、と思っている今日この頃です。

プテュマヨワールドミュージックの日本向けHP(グリーンエナジー)

プテュマヨワールドミュージック(英語)
↑こちらでは視聴することもできます。
<例>フレンチカフェを視聴する
左側に並んでいるメニューからShop Our Catalogをクリック→赤い画面の縦に並ぶ地域のリストからEuropeをクリック→CDのリストからFrench Cafeをクリック→曲名をクリック
※Realplayerがインストールされていないと聞くことができません。(無償版でOKです。)Realplayerをインストールしたい場合は、下のほうにあるRealplayer(白い下線が引いてある)をクリックして、RealplayerのHPからダウンロードしてみてください。ダウンロード方法はよくわかりません
私のように英語なのでちょっと不安な方は日本語のコチラ↓からどうぞ
無償版RealPlayerのダウンロード(日本版)
右側の無償版をダウンロードしてください。

フレンチ・カフェ フレンチ・カフェ
オムニバス (2003/12/01)
インディペンデントレーベル
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開封後はお早めにご使用ください。

テプラ(ラベルライター)のカートリッジが入っていた袋に書かれていた注意書きです。
いろんな国の言葉で書いてあります。日本語、英語、フランス語、ドイツ語(と思われる)、イタリア語、韓国語。
キングジムはグローバルですね。

日本語でも書いてあったのですが、勉強のためにきちんと訳してみました。

韓国語ではこのように書いてありました。

기붕후 즉시 사용하여 주십시오.

辞書で調べると、
기붕 開封
<例>편지를 기붕하다 . 手紙を開封する。
(映画などの)封切り、ロードショーという意味もある。
<例>기붕관 封切館、一番館

 後
즉시 即時 すぐさま
사용 使用

フランス語ではこのように書いてありました

A utiliser aussi tôt que possible après ouverture de l'emballage.

utiliser 使用する
aussi 形容詞(副詞) que possible  できるだけ 可能な限り
ouverture 開くこと
emballage 包装 
<例>emballage perud 使い捨て容器
   papier d'emballage 包装紙
   l'emballage d'une lettre 手紙の開封
   les jours d'emballage 営業日(開館日)

ちなみに英語は、
Use as soon as possible after the package is opend. でした。
英語とフランス語は、けっこう似てますよね。

今日はなかなか勉強ブログらしくなりました(笑)

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最近、ショコラティエをよくテレビなどで目にします。パティシエは、日本でもかなり浸透しているけれど、ショコラティエはまだこれからという感じですよね。

少し前のウルルン世界滞在記は「パリのショコラティエに出会った!」だったし、昨日もNHKで、パリで行なわれたショコラの祭典に出品したショコラティエ(日本人女性もいた)の特集をやっていました。
パリとお菓子が大好きな私はすっかり見入ってしまいました。

厳選した材料を使い、研究を重ねて作られたショコラティエの作ったショコラは、まさに芸術作品です。
チョコの世界って意外に奥が深いものなんですね。

見て美しく、食べれば美味しさが口の中に広がる。ショコラティエは人々を幸せにする素敵な職業だと思いました。

温度が高いとチョコは溶けてしまうので、ショコラティエは職業病というか、自然に手が冷たくなるんだそうです。私は指先が冷たいのできっと向いてるわ〜。人々に夢を与えられるかも♪なんて少し妄想してしまいました。

パリではショコラ屋さんに男の人1人でも平気で入り、ボンボンを一つだけ買って口の中に放り込む、なんてこともするそうです。
そのぐらい生活にショコラは溶け込んでいるのです。
以前はチョコと言えばベルギーという感じでしたが、今はフランスががんばっているそうですね。
ボンボンショコラ、ガナッシュ、プラリネ・・・テレビとはいえ、こんなに何度も見せられるととても食べたくなってしまいます。

私のうちの近くにもショコラ屋さんがあります。そこは、高級なお店というイメージで、気軽に入れる感じではありません。
初めて入ったときに、チョコの粒の大きさの割にけっこうな金額だったことにビックリしました。1粒200〜300円ぐらいだったかな。焼き菓子やケーキのような値段ですよね。たった2粒で500〜600円、10粒だと2500〜3000円です。
今回テレビなどを見て、その金額の意味が何となくわかるような気がしました。
できればもう少し安く提供してほしいけど。

小さいけれど、1粒が丁寧に凝って作られているんですからね。職人業なんですよ。それとうまく言えないんですけど、雰囲気も一緒に売っているという感じ。見た目もキレイだし。
丁度バレンタインだし、試しにいくつか買ってみようかな♪

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うれしいニュースが入って来ました!イ・ビョンホンの次回作が決定したとのことです!!
ビョンホンの作品がまたひとつ増えると思うとうれしいです〜

「いい奴、悪い奴、変な奴」という題名からして面白そうですね。
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左からイ・ビョンホン、チョン・ウソン、ソン・ガンホ

「グエムル 漢江の怪物」のソン・ガンホ、「私の頭の中の消しゴム」のチョン・ウソンと共演するそうです。ガンホ作品は、まだ「JSA」しか見てないし、ウソン作品に関してはまだ1作品も見たことがありません。けれども、3人でどんな掛け合いをするのか、楽しみです。
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ビョンホンには悪い奴か変な奴をやってもらいたいと思ったんですけど、どうやらいい奴になりそうな気配ですね。いい奴なんていちばんつまらないじゃないかと少しガッカリしましたが、映画の説明を読んだ感じではそうでもなさそうです。金になるものは何でもやるいい奴なんだそうで。なかなかひとクセもふたクセもありそうです。
ソン・ガンホが変な奴は決定らしいんですけど、いい奴と悪い奴はまだはっきりしていないみたいなんですよね。(私が読んだ記事にもいい奴はビョンホンだと言い切っているものもあれば、まだガンホ以外は決まっていないというのもあって。でも、悪い奴はビョンホンだと言っているものはありませんでした。残念ながら。)
上の絵を見ても、変な奴(右)だけはハッキリと写実的に描かれています。まさにガンホです。
でも、いい奴(左)と悪い奴(中央)は顔を隠して、マンガチックに描かれています。ビョンホンにもウソンにも、見えてきてしまう・・または、どちらにもそっくりとは言えないように・・イラストを描いた人も苦労したことでしょう

監督は「甘い人生」のキム・ジウン監督なので、3大スターを集めた、豪華だけが売りの大作にはならないような気がしています。キム・ジウン監督はセンスがある監督だと思うので期待しています。
個人的には、ビョンホン出ずっぱりでも良いですよ

2008年上半期公開予定ということで実際にお目にかかれるのはまだまだ先です。そんな先の話に向けて今から動きだしているんですね。
韓国のウエスタンってどういうものになるんだろうと今から楽しみです。
夏物語よりこちらのほうが好みかな。

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この前、テレビ(フジテレビの「スタメン」だったと思います)で教育に力を入れている小学校を取り上げていました。
朝授業の前に100ます計算をして脳を活性化したり、朝食は家で必ず食べて来るように指導したり・・他にもあったけど、そこは流して見てしまったため、あまり覚えていません

その中で私が面白いと思ったのは、子供たちの机の上にはずっと辞書が載っていて、休み時間に遊んでいるときや給食の時間にも、何かわからないことがあると、進んで辞書をひいて調べているのです。
その辞書もかなりぶ厚いんですよ。そして、調べたらその言葉を付箋に書き、辞書に貼っていくんです。辞書は付箋でいっぱいになりますよね。その付箋の数を友達と競い合うのだそうです。子供達は楽しんで勉強していました。というよりも、勉強しているという感じではなくて、遊びの中で自然に学んでいるという感じでした。

私もこの楽しみながらできる辞書に付箋大作戦を実行しようと、付箋を買って来ました。韓国語とフランス語の辞書に貼ろうと思って。
ただ、この方法の悪い所は付箋を貼ると辞書のケースに入らなくなってしまうこと。貼ったところで競争相手がいる訳でもないし。
私の場合は辞書をテーブルの上に置きっぱなしという訳にもいかないので、やはり使えないということになってしまいましたでも、このやり方は参考になりました。わからないことが出てきたときにすぐ調べられるようにし、勉強しようとするのではなくて、楽しみながら自然に覚えられる方法を見つけたいものです。

私が持っている辞書は、コチラ。2冊とも気に入っています。

韓国語はコレ。韓国語は、辞書の数自体が少ないので悩まずに済みました。韓国語を勉強している人のHPやブログなどで薦めている人が多かったので、ハングルが読めるようになった頃、思い切って買いました。でも残念なことにまだ使う機会がほとんどありません。
朝鮮語辞典 朝鮮語辞典
(1992/12)
小学館
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フランス語はコレ。デザインが違うので、私が持っているのは今出ているものより古いバージョンだと思います。大学の授業で使っていましたけど、巻末に使える例文がたくさん載っているのが良いです。
プログレッシブ仏和辞典 プログレッシブ仏和辞典
大賀 正喜 (1992/11)
小学館
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ちなみに日本語も。何年か前にこの類語辞典を思い切って買いました。日本語がまともにできないのに、外国語を学んでもいつかつまづいてしまうだろうと思って。類語辞典なので、似た意味の言葉が近くに載っています。1度にたくさん覚えられるし、微妙な使い方の違いがわかって便利です。引き方は、国語辞典と違って面倒です。
類語大辞典 類語大辞典
(2002/10/01)
講談社
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辞書はやはり自分の使い易いと思うものがいちばんですね。

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20070204160134

「夏物話」の雑感です。

イ・ビョンホンの大学生役について
実年齢よりは若く見えるけど大学生はちょっとムリがありますよね。オ・ダルスに関しては・・(笑)先生に間違えられるシーンがありましたが、あまりに学生に見えないから、物語の中でも「先生に見える程老けた学生」という設定にしたのかな、と思いました
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写真は、老けた大学生役オ・ダルス
ビョンホンの普通っぽい役はなかなか良かったです。どこにでもいる学生という感じ。
女の子をからかったり、おどけてみたり、甘えてみたり、蚊にさされたり、のぞき見したり、酔ってゲ○を吐いたり・・このゲ○シーンは、気持ち悪かった。嘔吐物が父親の車について、父親の呆れ顔を映している間、ずっと嘔吐物も一緒に映っているんですよ。嘔吐物、韓国映画は好きですね。「猟奇的な彼女」でも電車の中でチョン・ジヒョンが吐くシーンがありました。嘔吐物もハッキリと映っていて、そこまでする必要があるのかな。
ビョンホンがソギョンのような役をやるのも新鮮でした。ただ若い頃を、本当に若い人が演じたなら、若い人そのものが持つ無鉄砲な部分や危なっかしさや真っすぐな部分、トキメキ感が自然に出たかなと思います。
ただ、後半は演技力がないとムリだからビョンホンのような人でないと難しいですね。

60年代ファッションについて
ダサくて笑ってしまうかと思っていたけど、映画に入り込んでしまうと全く気になりませんでした。映画の中の人物がみんな田舎っぽかったからかもしれません。
スエは後ろ姿がキレイです。スタイルもいいし。束ねた黒髪が清潔感があってとてもキレイでした。
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写真は清純派女優スエ

イ・ビョンホンの老けメークについて
なかなかよくできていました。アップにも耐えていましたし。肌もいつもよりグレーっぽくくすませていたのかな。
欲を言えば、もっと目尻は下げて、タルミも作ったほうがよかったかも。
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写真はその老けメークをしたイ・ビョンホン(わかりにくいかな)
イ・ビョンホンが60代になったらもっと味がある素敵な60代になっているだろうと思います。頭はたぶんソギョンとは違って薄くなるのでは?


藤井フミヤの主題歌について
「モンスターハウス」の主題歌が、いきものがかりで「えっ?」と思ったのと同じで、日本版だからといって日本の曲にしなくてもいいのに。フミヤの歌がどうこうというよりも、韓国版の主題歌はどんなものなのか知りませんが、たぶんそちらのほうがしっくりくると思います

イ・ビョンホン「夏物語」画日記   Making of Once in a Summer イ・ビョンホン「夏物語」画日記 Making of Once in a Summer
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夏物語を観に行きました。

以前私はこんなこと(過去記事コチラからどうぞ)を書いたけれど、なかなか面白かったです。
男の人向けの純愛映画だなと思いました。歴史に翻弄された男女といっても重い感じがなくて、とてもサラっとしていましたね。気持ちがあまり描かれていなかったからだと思います。コミカルな部分も多くあって、監督はライトに描きたかったのかなと思いました。

泣ける映画と言われていたのにハンカチを持たずに行ったので、大丈夫かなと不安でしたが、何とか大丈夫でした。ガマンしたけどちょっと泣いちゃいました。他のお客さんの鼻水をすする音も聞こえました
でも「僕の、世界の中心は、君だ」(僕の、世界の中心は、君だの過去記事はコチラからどうぞ)のほうが泣けるという点では、泣けたかな。主人公2人のお互いへの気持ちが伝わってきましたからね。涙の量では量れないんですが、「僕の〜」はガマンしてもあふれてきてしまったし、見ていてとてもせつない気持ちになったんです。でも、「夏物語」ではそういう風に感じることができませんでした。
スエ演じるジョンインとビョンホン演じるソギョンが出会って仲良くなっていくエピソードはよく描かれていて楽しいです。むしろ、エピソードを詰め込みすぎた気がしたぐらいで。60代になったソギョンが、後から当時のひとつひとつのエピソードを、あんなこともこんなこともあったなと思い返すようにしたかったのかもしれません。
でも2人でソウルに来る前の段階で、お互いをどのくらい好きなのか、お互いの存在がどのくらい大きなものになったのかが、もっと描かれていたら良かったと思います。特にジョンインがソギョンを本当に愛するようになったかがわかりませんでした。
その辺りがもっと上手に伝わっていたら、後半の取調べのシーンや2人が離れ離れになるシーンも、辛さが違ったと思います。
別れのシーンも取調べのシーンもジョンインの出所のシーンも、ひとつひとつは良いシーンだし、ビョンホンもスエもとても良い演技をしていたので、つながりが上手くいっていないのような気がしてもったいなく思いました。それでもジーンときてしまいましたが。
私はどんな話かあまり調べずに観に行ったので、話がわかりにくいところがありました。

スエは初めて見ましたが、素晴らしい女優だと思いました。
好きな女優がまた1人増えました。

面白かったという割りには、悪く書いてしまったような気がしますけれど・・
始まってから2/3は、引き込まれるし、良かったです。終わりのほうがいまいち私としてはスッキリしなかったかな。最後は、できれば、ソギョンをジョンインに会わせてあげたかった・・

感想は、次回にも続きます。 

夏物話のオフィシャルサイトはコチラから

夏物語 スタンダード・エディション 夏物語 スタンダード・エディション
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